我が家のべビもはや8ヶ月児となり、めでたく人見知り期に突入~。
先週は嬉しそうに抱っこしてもらってた人にもイキナリ「離して!イヤイヤ!」となり、言ってしまえば昨日受け入れOKでも明日には「NO!イヤなのようっ」てこともあるわけで。
いつも接してる人とそれ以外の区別がついてきたという成長の過程とはいえ、
抱っこして泣かれた人は悲しい限りです。息子に代わってソーリー。ぺこり。
しかし、子供同士の人見知りはないのが不思議。
大人だと、抱っこOKで赤ちゃんが自分から近づいてく人もいれば‘子育て支援のシニアさん’がダメで、腕の中から必死で脱出しようとしたりするのに。
赤ちゃんレベルのどこでどう嗅ぎ分けているんだろね?
雰囲気?個々の顔のバランスか???ってキムタクかい!!!(キムタクが支持されるのは顔の造りのトータルバランスが絶妙だからという研究結果が出た、と新聞に載ってました)
しかも人見知りは急に始まり、あるとき急にジ・エンドになるようなのでややこしい。昨日まで1年ほど「イヤイヤ」だったのが今日急に「カモ~ン♪エブリバディウェルかめ(byNHK)!」ってか?
どないやっちゅーに(汗)。
もちろん人見知りなく成長する子もいるみたいだけどね。
そんなわけで、私もおととい2時間弱託児して子育て施設でのママクッキング(おはぎ作り)に参加したけど、私がいないと気付くと息子は延々泣きまくり、ボランティアヘルパーさん3、4人の腕に順々に抱っこされて孤軍奮闘してたらしい・・・。
あーい とぅ~いま てぇ~ん・・・(古)
ヘルパーさんが哺乳瓶を差し出してもほとんど口にせず、あげくの果てにやっと疲れて寝ているというところに私が迎えに行ったとさ。
息子が私を自分のお世話係と思ってくれていると思うと嬉しいけど、周りの方には苦労かけちゃうわねえ・・・。息子に代わって・・・。
あーい とぅ~いまてぇ~ん♪ あ、いや、ホントにそう思ってますハイ。